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最初に自分用に作った壁紙です。モデルは右のと同じ白鳥ですが、これは去年の姿です。特典として特別に掲載します(^_^) |
家の近くの沼に住み着いているオオハクチョウです。人にも馴れていて、カメラを構えても逃げたりはしません。 |
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オオミズアオという蛾です。月の女神アルテミスに由来するartemisという旧学名と、蛾(moth)とを組みあわせたタイトルにしてみました。 |
ご近所の公園に住み着いている野良猫が生んだ子猫たちです。親猫がよく馴れているために、子猫たちもすぐになついてくれました。 |
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かつて住んでいた東京練馬区のとある駅前の夕景です。二棟並んだ高層ビルの間から見える夕焼け雲がきれいで、思わずシャッターを押しました。 |
自宅の近くにある菖蒲園です。菖蒲というと、紫や白の印象しかありませんが、それぞれの色に微妙なニュアンスの違いがあるのがわかりますね。 |
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近くの沼で初めて生まれたコブハクチョウのヒナたち。写真は生まれた直後のものですが、今ではまもなく親鳥に追いつきそうなくらい育ちました。 |
沼辺のハンノキ林に棲息するミドリシジミ。翅が緑色に輝く美しい蝶ですが、滅多に地上に降りてこないので、見たことのある人は少ないようです。 |
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太陽の光が条になって地上に降り注ぐ様子を「レンブラント光線」と呼びますが、この日は湿度が高く、宗教画のような光線が見られました。 |
毎年、郷里で夏休みが始まる頃に行われる「手筒花火大会」ご覧のように、巨大な筒型の花火をかかえて噴射させる、とても大胆で勇壮な神事です。 |
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この春、公園の猫たちに子猫が産まれました。親子と思われる二頭のメス猫がそれぞれ子を生み、お互いの子を分け隔てなく共同で育てています。 |
夏になると、沼は一面ハスの葉に覆われ、美しいピンク色の花が咲きます。上から見たアングルの写真はよく見るので、見上げて撮ってみました。 |
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ギンヤンマはどこにでもいる普通種です。いつも飛び回っているため撮影はかなり難しいのですが、風のある日ならなんとかなるようです。 |
夏といえばやはり定番の積乱雲。空にこいつが出ているだけで冷たいビールが恋しくなります。でも、今年はあまり見なかったような気が・・・^^; |
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昨年、近くの公園でみんなのアイドルだった長毛のノラ猫。冬場は元気いっぱいでしたが、暑い季節はやっぱり苦手だったようです(;><) |
やらせじゃないです(^_^)ホントにラブラブなにゃんこたちでした。しかし、その後二匹とも公園から姿を消し、写真と思い出だけが残りました。 |
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なかよしつながりで、沼の白鳥たちです。手前のコブハクチョウに家族ができたので、奥のオオハクチョウは今は一緒に暮らしてはいません。 |
公園の東の端にそびえる、高さ10メートル以上もあるポプラの木です。このポプラを題材に四季の移り変わりを組写真にしてみました。まずは夏。 |
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東京オリンピック前年に登場した東武8000系の最新バージョン。 ローカル線輸送力増強のため、三輌固定編成になりました。 |
今回は、もっとも壁紙らしい壁紙にしてみました。本サイトトップページの背景に使った雲の写真です。ひつじ雲という表現がぴったりですね(^_^) |