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The Carpenters - Rainy Days And Mondays
![]() 青春の輝き~ヴェリー・ベスト・オブ・カーペンターズ |
このCDはカーペンターズのアルバムの中で一番聴きやすいです(*^□^*)♪ 高校生んとき、『Yesterday once more』を聴いてから好きになりました♪このアルバムの一曲目の『I need to be in love』は名曲です!!何か辛いことがあったとき、この曲聴きながら泣きます(笑)あとは『I won′t last a day without you』訳せば「あなたがいないと一日ともたない私」そんなこと言ってみたい! 私のオススメのCDなんでよかったら聴いてみてください♪ |
![]() ナウ・アンド・ゼン |
カーペンターズのCDは数多く出ていますがその中でもこのSHM-CDは抜群にいい音です。
SACDはリミックス版ですので元の音ではありません。 オリジナルとして聞ける最良のディスクだと思います。 声のバランスも楽器のバランスもとっても自然です。初回プレスはあっというまに売り切れでしたのでアンコールプレス大歓迎。 ユニバーサルさん。感謝。 |
![]() Singles 1969-1981 |
この度DVDプレーヤーの入れ替えに伴い、このディスクを初めてのSACDとして購入しました。(プレーヤーはDV-585Aです。作りは値段なりの入門用ながら画と音はそこそこいけるユニバーサル機です。) マルチチャンネルで聴いております。 カーペンターズの通常版CDは勿論持っておりますが、やはりひと味も(システムによっては多分)ふた味も違うものの様に聞こえます。 元々ヤマハのDSPユーザーで普段はエフェクトを色々掛けて聴いておりますが、SACDからのアナログ入力は全くの『素の音』になります。 これまではドルデジやDTSで十分満足してきた小生ですが、またひとつ新しい世界に触れてしまったようで、少し畏れおののいておりますが、これこそが趣味の世界の醍醐味でもあるかと久しぶりに感動した次第です。 皆さんにお勧めしたい一枚です。 |
![]() 遊星からの物体X【字幕版】 |
南極に飛来したエイリアンが蘇生し、次々と観測隊員たちに襲いかかっては、その身体を乗っ取っていく。隊員たち(カート・ラッセル、キース・デヴィッド、ウィルフォード・プリムリーほか)は、仲間の中にエイリアンがまぎれこんでいるかもしれないと疑心暗鬼になっていき、ついに血液検査が行われるが…。 名作SF『遊星よりの物体X』を、鬼才ジョン・カーペンター監督が宿願かなってリメイク映画化したSFホラー超大作。サスペンス描写もさながら、やはり一番の見どころはエイリアンに侵された者たちが変態する際の、ロブ・ボーディンによるグロテスクな特殊メイクの数々で、それは一度観たら夢に出てきそうなほどのおぞましさである。巨匠エンニオ・モリコーネの無調をベースとした音楽も緊迫感を否応なく高めているのがいい。(的田也寸志) |
![]() ニューヨーク1997 (ユニバーサル・ザ・ベスト2008年第4弾) |
他のレビュアーが書いている通りPALマスターをNTSCに変換したもの。 2枚組アメリカ盤の映像特典も国内盤は1枚での発売なので一部削除。 ディアハンターと同じバターンです。 多分字幕の翻訳もフォント(文字が傾いていたり、位置がずれている)も最悪でしょう。 当時ユニバーサル作品を発売していたソニーでは音声解説の字幕が付かなかったが「物体X」では、鷲巣氏の努力により対訳ブックレットが付いていた。 しかし今回は字幕で観る事ができるのがうれしい。 HDテレシネによるBlu-rayでは劇場公開時間で発売されるだろうが当分先の事だと思うので、PALマスターが嫌な人は今のうち東北新社盤(廃盤により店頭在庫のみ)の購入をお勧めする。 |
![]() 要塞警察 デラックス版 |
自分は、ニューヨーク1997、遊星からの物体X、ザ・フォッグ等を生み出した、ジョン・カーペンター監督を敬愛しています。各作品を彩る無機質な金属音の音楽達、あの当時今でも十分通用する重厚なシナリオ、設定、又オープニングから身震いするぐらい期待と恐怖を抱かせる演出面と適材適所の役者達の存在など、今、本物の映画が少なくなり、げんなりしている中、カーペンター監督の作品は間違いなく本物の恐怖と究極のバイオレンス・アクションを観せてくれる至高の作品です。この要塞警察は、先にリメイクされた作品など足元にも及ばないくらい計算しつくされたシナリオ、妥協なきバイオレンス、サスペンス的要素のアクション、設定、カメラ・ワーク、個性的な俳優陣による強力な演技など、正に感涙ものです。内容の核心はあえていいませんが是非観てください、絶対損はしません。昨今のぬるい映画など足元にも及びませんよ。 |
![]() 世界の終り |
物語の発端は……こう。経営難の映画館経営者スウィートマン(ノーマン・リーダス)が、資産家の映画収集マニア、ベリンジャー(ウド・キア)から、幻の映画「世界の終り」のフィルムを探して出して欲しいと依頼される。公的にはわずか一回しか上映されなかった「世界の終り」には、スタッフの多くが死亡したり、忌まわしい噂が流れているだけ。スウィートマンはフィルムを求めて、ニューヨーク、パリ、カナダへと渡るが……。
とにかく、とんでもない作品です。 こりゃ、カーペンター監督の映画へのディープな愛情と狂気が入りまじったような作品。とても映像では表現できない壮大でシュールな世界観を、時に残酷に、時に抽象的に表現し、しかも魅力的な俳優に、魅力的なセリフを吐かせることで、大いにイマジネーションを喚起させてくれる。カーペンターが描く、もう一つの『マウス・オブ・マッドネス』であり、狂気の淵へ足を踏み入れてしまったような、とんでもない世界観を詩的に創造している。本作を存分に楽しむには、『マウス・オブ・マッドネス』『悪魔のはらわた』は、絶対に観賞必須です。 |
![]() Mr Majeika (Young Puffin Books) |
もと魔法使いのMr Majeikaが小学校教師として赴任、担任のクラスで 様々な騒動が巻き起こります。ドタバタ喜劇といった感じの話で、 文字通り吹き出してしまうこともしばしば。 英語も簡単なので、さくさく読めて、とても楽しかったです。 このお話には、大変ないたずらっ子(というか問題児かも)が登場し、 Mr Majeikaも手を焼いてしまいます。私は 「そうそう、こういう子供っているよね。Mr Majeikaは魔法があるから まだいいけど、普通の先生ならもっと苦労するだろうなぁ。」と、思わず 教師という仕事の大変さに思いを馳せてしまいました。 |
![]() マクルーハン理論―電子メディアの可能性 (平凡社ライブラリー) |
マクルーハンを扱った本は数多く出版されていますが、値段と分かりやすさの点で、私はこの一冊を入門書としてオススメします。 マクルーハンの解説書の中には(本人の言葉よりはるかに)難解なものも多く、マクルーハンの生の言葉に触れたい者にとってはときにわずらわしく感じられることがあります。その点、この本にはマクルーハン本人の言葉が載せられているため、じっくり本人の言葉を噛み締めることができます。また、それを補足する他の学者の言葉も難解ではありません。 近年、日本でもメディア・リテラシーという言葉が聞かれるようになり、私たちを取り巻くメディアに対する関心は高まっています。巷間に溢れるメディア・リテラシーの入門書を手に取る前に、まずはこの本で「メディア」概念に触れておいてはいかがでしょうか。 この本の中で私が特に関心を持ったのは、J.M.カルキンの「マクルーハン理論とは何か」とマクルーハンの「壁の無い教室」です。学校に入学する子供たちは「白紙」で、教育の仕事はその白紙状態の人間を「人格」に育て上げることだ、と言う教師はたくさんいると思います。でも、この二つの小論文を読んだ後で、そういった教師たちは同じことを言えるのでしょうか? メディア論だけでなく、教育論の参考書としても読める本だと思います。 |
![]() リズム&ドラム・マガジン 2008年 2月号 [雑誌] |
この日をどれほど待ち続けていただろうか。カレンに憧れて英語を一生懸命勉強し、カレンにあこがれてドラムをたたき、とうとうこの時がやって来たという感じだ。この2月であのカレンのショッキングな死からちょうど25年(四半世紀)になる。カレンのドラムのまねをしようにもあの天才のまねをするのは不可能。でも今その天才のなぞが解き明かされようとしている。2号連続特集の第1弾はもどかしささえ感じさせる内容だが、第2弾の本格的なカレン特集の予習版と捉えれば十分すぎる内容だろう。間違いなく永久保存版だ。あれほど大活躍したバンドであるにもかかわらず、カーペンターズに関する本は数少なく、ドラマーとしてのカレンをフィーチャーしたものとなると稀少でもあるからカーペンターズファンの私としても感激で涙が出る内容だ。(ちなみに12月号には"Now & Then”のアルバムをから採譜した”Yesterday Once More"のドラム譜が掲載されている。これも今回と次回の特集をにらんだものだったのだろうか) |
昨晩 カーペンターズ が夢でこう告げた・・・!
名前からも夏感がバンバン出まくっているお祭り野郎 カーペンターズ。日本では受け入れられないのでは?という声も多くあがっているものの、1度体験してみたいと思っていた人もけっこういるはず。
ただし、これは笑いを取るための安っぽい企画モノなどではない。どれも大真面目に力の限りを尽くして制作された脱力作品集なのである。よーく聴いてみれば、抜群のアレンジセンスと演奏力に驚く。さすが、百戦錬磨のクセ者集団バンバンバザール! なのだ。
ほうほう、ようがんばってますなあ。ようするに、
『 人間は負けたら終わりなのではない。辞めたら終わりなのだ。 』( リチャード・M・ニクソン )
まあそういうことだ。
46. 【 ソリテア 】 カーペンターズ / シセル / アンディ ...
Carpenters Perform Carpenter ◇ 遠い初恋 ◇ エッセンシャル・コレクション・ボックス ◇ クリスマス・コレクション ◇ Christmas Collection ◇ Carpenters ◇ カーペンターズ ◇ 遙かなる影 ◇ 涙の乗車券 ◇ パッセージ ...
カーペンターズ「sing」を歌った!
麻賀優希さんの宿題で「英語の歌を歌う」というのがあったので、みんなでYouTubeで聞いて、歌詞をインターネットで調べて歌いました。 sing by carpenters sing, sing a song 歌おう、歌を歌おうよ sing out loud 大きな声で sing out strong 力強く sing ...
今更なんだけど、カーペンターズ。
ビートルズ、サイモン&ガーファンクルと並んで、非常に影響を受けたカーペンターズ。 とても洗練されたコード使い、そして非常に豊かな倍音構成を持つカレンの声。 宗教的な価値観の表現と言ったらいいのかな、間違いがない世界が表現されていますな。 ...
Carpenters
Carpenters で ”We've Only Just Begun” 朝からまったりしております。 せかせかしても、しゃーないし。 おチビは夏休みに入っちゃったし。 ところで、 カーペンターズは前にも話したと思いますが 親の影響に関係なく 小学校低学年の時にカレンの声を聴い ...
カーペンターズ
ドラムを叩きながら歌っていますが、これが本来のカーペンターズとしてのバンドスタイルでした。 大阪公演ではシングの日本語バージョンを披露し、ツアー各地の子供たちといっしょに歌いました。 これは大阪のもののようです。 Sing (Japanese version) ...
カーペンターズキッチン②
tkg0719.jpg フレーム組み上がり。大工さんの仕事はココまで。 あとは扉とか、器具とかが付いて出来上がり。 設計が形になるってうれしいモンです。 グッジョブです。d_(>o< )
カーペンターズ
カーペンターズ グレイテスト・ヒット20 家に帰ると長女が、ABBAの 「SOS」 をピアノで弾いていて、すごーく懐かしくなった。 ABBAも好きだったけど、カーペンターズも好きだったっけ。 4、5年前に買ったカーペンターズのベスト盤が無性に聴きたく ...
アルバム:カーペンターズ
Artist: The Carpenters Title: Twenty-Two Hits Of The Carpenters Genre: Pop Date:1995.11.10 CD Number:USA 綺麗な発音ですね^^ 1. I NEED TO BE IN LOVE 2. WEVE ONLY JUST BEGUN 3. SUPER STAR 4. RA・・・
カーペンターズキッチン①
tkg0716.jpg これから大工さんがオリジナルのL型キッチンを組んでいきます。 L型キッチンは製作難易度・高。 今度の見学会では、コアハウスの大工の腕にも注目してみてください。 この間の見学会でも好評価をいただきましたが、温もりのある家具は一見の ...
中古品 紙ジャケCD カーペンターズ CARPENTERS 11タイトル 特典ボックス付
商品画像: 商品名:中古品 紙ジャケCD カーペンターズ CARPENTERS 11タイトル 特典ボックス付 アーティスト:CARPENTERS. カーペンターズタイトル:中古品 紙ジャケCD カーペンターズ CARPENTERS 11タイトル 特典ボックス付終了日:2008-07-20 19:09:00.0.










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