「A&V専門誌、他に掲載されました。」
9年ほど前、当時ホームシアターファィル編集長だった大橋さん(現評論家)からのお話で「男の隠れ家」の
取材を受けたことがあり、そのご縁で去る8月某日、「キネマ旬報社」のムック本の取材がありました。
発売日は2010年11月5日で「
キネマ旬報 ブルーレイ ブルーレイソフト全2831本完全カタログ2011年版」と
いう361Pからなる冊子です。
定価2000円 記事の方は40、41Pです。 映画好きの方が集まって、楽しい取材でした。
2008年5月ステレオサウンド社HiViの 「hivi倶楽部の取材でバイタリティあふれる?種山さんと
カメラマンの方2名で来られました。
当時はまだBDプレーヤーの導入も無く寂しい内容だったので編集には苦労されたのでは思いますが・・・ 
皆さんお疲れ様でした。
2008年10月の音元出版の取材でホームシアターファイル 12月号の記事になりました。 エプソンTW2000を
真ん中に三面投射でのシュートアウト比較会で6年ぶりに村瀬孝矢先生にお会いしましたが、覚えていて
下さいました・・・。
内容のあるイベントでしたが雑誌発売前なのに、うっかり当日のブログに書いてしまい関係者の皆さんには
ご迷惑をおかけしました。
HiVi」には初登場?ですがきれいな建物、編集室で2006年9月の取材でした。
RD-A1発売の10日ほど前にHiVi視聴室でG90、VW100を使いHD-DVDを視聴する企画にナカムラさん、
南幌さんと3人で参加しました。 4時間強の視聴で、輸入版のHD-DVDをHDMI接続、アナログ接続で
タップリ見てきました。 楽しい時間を過ごさせていただきました。
「ホームシアターファイル 2003年」 今回は取材なしで、メールで写真を用意したのみのささやかな記事でしたがファイルNO.443
WOWOW MAGAZINE8月号」 取材は総勢5名という大部隊?で、女性の方が3人も来られたのは初めてです。
「ロード・オブ・ザ・リング」のD-VHS録画を見ていただいて、「字幕」の大きさをアピールしておきました。 字幕の
大きさには皆さん納得されていたので、改善されると嬉しいのですが・・・
取材時はちょうどあまりBSを見ていなくて、記事のネタを充分提供出来なかったので編集の方は大変だったと
思います。お疲れ様でした。

ホームシアターファイル 2003年」 vol.17の取材で編集の川嶋さんとカメラマンの2名で取材に見えました。
驚いたのはカメラの機材の多さで、照明も本格的でした。 オーディオからホームシアター導入の経緯など
3時間あまりの取材でした。

男の隠れ家 2002年1月号」の取材。 ホームシアターファイル大橋編集長(現評論家)からの依頼で、
男の隠れ家の取材を受けました。 当日は編集の橋本さんとカメラマンの2名でおいでになり、ハイビジョン
を導入して録画までやっている家の取材ということで、珍しくBSアンテナの写真まで撮って行かれました。 
短時間の取材でしたが楽しくお話できました。 
ホームシアターファイル 2001年秋号」Vol.11。音玄出版第2視聴室にて持参のハイビジョン録画テープを
使って、村瀬孝矢先生との対談。 V社の広告ページでDH-30000で視聴しながらハイビジョンの画質、
音質について検証しました。 途中、AACの音が出ないトラブルで、編集長は大忙し・・・。 
トラブルはあったものの先生の愉快なトークで時間のたつのもわすれていました。 終了後、食事まで
ご馳走になって村瀬先生ありがとうございました。 大橋編集長、スタッフの皆さんお疲れ様でした。
デジビ 2001年夏号」 Vol.8。 今はもう廃刊になってしまいましたが長谷川教通先生、編集の南さん、
カメラマンの3名で取材にみえました。 使用機器、部屋の音響特性(フラッター・エコーの有無)のチェック、
デモデイスクを使っての視聴、愉快なシーンではカメラマンの方も体を乗り出して大笑い。 
先生のアドバイスをいただいて写真撮影へ、部屋が狭いため全員廊下へ避難。 楽しい時間はあっという
間に終了。取材にみえた皆さん、お疲れ様でした。

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