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<画像提供者リスト>

提供者
アイテム
HIROさん

「タカカスタムFタイプ」

TESUさん 「タカカスタム(ガバメント)05&M49ボディガード」
Kenさん 「タカカスタム05」
Nobuさん 92F用ショルダー」
「M49ボディーガード/ホルスター」
『あぶない刑事リターンズ』 「ガバメント」
のぶにいさん

『まだまだあぶない刑事』「M586ユージ・キャリーコンプ」
「S&W・M586」/「M49ボディーガード」
「コルト・ローマン2in」/ 「コルト・パイソン2.5in」
『あぶない刑事リターンズ』 「ガバメント」/「キングコブラ2.5in」
『あぶない刑事リターンズ』 「ガバメント<タカ・カスタム>」

風間有悟さん 『まだまだあぶない刑事』「サングラス」
「S&W・M586」/「M49ボディーガード」

 

<画像提供:HIROさん>

「タカカスタム F タイプ」

 

 

※設定銃『Ver2.1』に準じた仕様で製作されております。

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<画像提供:TESUさん>

「タカカスタム(ガバメント)05&M49ボディガード」

※ホルスターには、プロップ同様の刻印が記されているそうです。

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<画像提供:Kenさん>

「タカカスタム05」

※M49ボディガードは、Nobuさんが制作されたものです。

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<画像&解説文提供:Nobuさん>

「92F用ショルダー」
【あぶない刑事フォーエバー/伊達章一郎(加藤雅也)仕様】

 

個人的好みで劇場版『あぶない刑事フォーエバー』で加藤雅也氏が使っていた92F用ショルダーを作ってもらいました。ベレッタは、GMよりプチ大きめで、これにGMを入れると抜きやすく、ブルー剥げも少なく、利用度は、タカ用より良い感じです。マグポーチも付いてますしね!

このショルダーは、映画「Returner」でSF1911用でも使用されたそうです。シンプルなのが好きなので、ハーネス(?)部分は、タカ用を別途購入し取り替えています。なので純加藤仕様とは、ちょっと異なっています。実際は、少し幅のあるハーネスとなっています。まあ劇中は、黒シャツで目立ちませんでしたけどね・・・。

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「M49ボディガード/ホルスター」

 

 

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『あぶない刑事リターンズ』  タカ用「ガバメント」

 

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<画像&解説文提供:のぶにいさん>

「M586ユージ・キャリーコンプ」
【まだまだあぶない刑事/大下刑事(柴田恭兵)仕様】

 

 

シリーズ中、一貫してコルト・リボルバーを使用していたユージこと柴田恭兵氏でしたが、今回よりS&W社製を使用、タカが初代使用していたM586モデル、それもキャリーコンプというカスタムを選択したのは驚きでした。当初はフレームをラウンド・タイプに加工する予定だったそうですが、実際スクウェア・タイプを手にしてみるとグリップしやすく、また3in銃身とのバランスも良い印象を受けました。

劇中では、マルシン製をベースにカスタムし、プロップとして登場していますが、画像はMGC製です。 これにホーグ社製スクウェア・ラバーグリップ、新型サム・ピースを装着してあります。

95年頃、ごく少数ですが製産されましたが、その後、MGCが倒産等してしまい、一度も再生産をしていません。

ファン層拡大の為にも廉価版としてメーカーからも再販してもらいたいですね。

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タカ用拳銃
「S&W・M586」(上)
「M49ボディーガード」(下)



ユージ用拳銃
「コルト・ローマン2in」(右2)
「コルト・パイソン2.5in」(左)


『あぶない刑事リターンズ』
タカ用「ガバメント」(下)
ユージ用「キングコブラ2.5in」(上)


『あぶない刑事リターンズ』
タカ用「ガバメント<タカ・カスタム>」
(ワン・ショット)

 

1987年4月頃から、「BIGSHOT」がTVシリーズの銃器担当を行うようになり、それまでのアクション刑事ドラマで使用されていた44マグナムやPPCカスタムなど 単に派手なGunを使用するのではなく、ドラマの雰囲気や演じる役者のキャラによって使用銃が選択されるという流れに変わって行きました。 そういった意味では、このタカの「S&W・M586」と「M49ボディーガード」はキャラのイメージがピタリと来るベストな選択でした。

メインウェポンに4inリボルバーを使用するタカと対照的な意味合いもあって、ユージは、シリーズを通してスナブノーズリボルバーを使用していました。 初期シリーズでは、「主役」にも関わらず、他の刑事達と同じ「旧ローマン2in」を使用していましたが、その地味さを感じさせないユージのキャラ、そして演技が 柴田恭兵氏の凄いところでした。「もっとあぶない刑事」からは、「パイソン2.5in」に変更、ホルスターも一新されました。

劇場版「あぶない刑事リターンズ」では、タカの使用銃がM586からガバメントに変わりました。「できるだけノーマルに近いイメージのカスタムで」と言う舘さんからのオファーを受け、BIGSHOTが旭工房に相談した結果、苦労の末、各部に手を加えた「タカ・カスタム」というガバメントが誕生しました。タカの銃の大幅リニューアルに伴い、ユージもさらに「キングコブラ2.5in」へ変更されました。

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<画像&解説文提供:風間有悟さん>

「サングラス(ロバートマーク)」
【まだまだあぶない刑事/鷹山刑事(舘ひろし)仕様】

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「S&W・M586/M49ボディガード」

10年位前に「あぶない刑事」で実際使用されたものという事で譲り受けましたが、その後エディース関係者の方から「あぶ刑事」のプロップに関しては、BIGSHOTが管理していたため、外部に出ていないと聞かされました。

東映のチャリティオークションでホルスターと出品されたことがあるとゆう噂もあり真偽のほどはわかりません。
MGC製でショットブラスト仕上げでプロップ加工してあり、発火の後があり何かの撮影に使われていた事は間違いないようです。

これは、エディース関係者の方から譲っていただいたもので、「刑事貴族2」で実際に撮影で使用されていたものです。

繁尾刑事(団優太)が使用していたもので,仕様は鷹山仕様そのままです。
同じくMGC製でショットブラスト仕上げですが、プロップ加工はしてありませんが発火専用のためバレルの中が補強してあります。

マルシン製のモデルガンにプロップメッキのスチールブルー仕上げにしてあります。

同じくマルシン製のモデルガンにショットブラスト仕上風(エディースでやってもらったのとは少し違いがあります。)にして、プロップ加工がしてあります。

アップ用の銃を意識して製作してあります。

 

M49ボティガードは、エディースで撮影のため何挺か製作され、これは撮影には使われずにエディースで保管されていたものです。ホルスターはテキサスのAGH製です。初期シリーズではエディース製ストライカーではありませんでした。

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