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寝る

犯罪だよ。無神経、、ってのは。

信じがたき無神経。

よくこんな無神経な運動を集団でできるよね、、

自分の身を自分で守れなかった娘を亡くした親のことをまったく配慮していない。

人間のクズだよね。この無神経さってのは。

恥知らずが。

笑わせるな。

あんなもんを見て感動するのかよ。

文字で解決するとでも思ってるのかよ。

あそこに書いた文字を読ませやがったよね、、、子供に。

それを感傷的にもバカテレビが美談として流しやがって。

恥知らずが。

いちいち声に出して読ませやがって。

バカおやじたちがいちいち子供にあのくだらない文字を読ませて責任転嫁させてるだけだろうが。

こんなもんを許すのかよ。大阪は。

恥を知れ。

なんでこんなことが言えるんだよ。

そのあと、、自分の身は自分で守りましょう、、はないだろうが、

地震で石塀が崩れて人が死んで。。

希望なんてない。

希望なんてどこにもない。

そんなのは宮台の映画論を見てれば私みたいなバカにも一発でわかっちゃうわけで。

社会学者とか、、特にシステム論ってのはシステム的に自己批判能力を欠くようにできてるんだよね。

実に興味深い。

こんなもんの弟子に、、とかいうバカがいるから大衆社会とはモーション・ピクチャーなんだよね。

どこにでもいるクソガキだよ。こんなの、

よくこんな凡人が日本人の思想のエースになるよな。

東浩紀みたいに。

被害者根性の塊だから。

ま、、大衆というのは図々しいもんでね。

こればっか。

はは、、、



てくまくまやこん、、いなくなぁ~れ~、、、

テクマクマヤコン、、てくまくまやこん、、いなくな~れ~

死ね。いなくていい。

バカか。

ありがとうございました!、、、、

否、、、感動「させて」いただきました!

感動しました。

お前ら、、ここんとこがまったくダメだよな。

だったらてめぇの感動なんてものは捨て去れ。

映画がすべてなんだろうが。

といったところでここの読者に誰一人「ハスミ」を感得したやつはいないけどな。

蓮實重彦のはの字もわからないのがハスミズラして人様に映画を教えやがっいるわけだ。こんなポン助が。

典型的な差別主義者だよな。こいつらは。

出て来るのはおしなべて例外なく、、千葉雅也みたいなクソガキ肩書野郎の無神経クズだ。。

出てこないよね、、、批評をまじめにやるヤツって。

それなりにずっと、、、あるわけはないとわかっていても、、ひょっとして、、、って、、バカだから。

前田になりたいんなら映画とは何の関係もないスキルをみがくことだ。

いちいちごもっとも、、ってね。

説話論的持続しかないわけ。

向いてない。

お前ら、、、こんなもんがモーション・ピクチャーだと感じたら田舎へ帰れ。

かくも長き不在、、みたいな。

としなんだよね。

アレンの見てたんだけどさ、、、ソサイエテイ、、、か。

自己認識能力、、ってのは重要なもんだよな。

誰が?

優良人物?、、、

6000キロ乗ったあたりから少しずつ馴染んできたよね、、、

Honda。

事故とか大雪とかいろいろあったけどさ、、乗れば乗るほど馴染んできて可愛くてしょうがない。

純正のインターナビを装着するからチョイ時間がかかる。

明日はS660の一年点検。へへ。

あながち俺は、絶対有罪、、、だな、、

そうか、、、


「暗黒街」(2015・伊・仏・ステファノ・ソッリマ) 

「エリザのために」(2016・ルーマニア・フランス、ベルギー・クリスティアン・ムンジウ

静寂の森の凍えた姉妹」(2016アイスランド・未公開・アントン・シーグルドソン)

「緑はよみがえる」(2014・伊・エルマンノ・オルミ) 

「パイロマニアック ~炎の中の獣~(2016・未公開・ノルウェー・) エーリク・ショルビャルグ。




映画批評

「私は猫ストーカー」(2009)鈴木卓爾 うそとほんとうのあいだで2009.10.13


映画批評
 映画の寓意シリーズその①

①「コクーン」(1985)ロン・ハワード 映画的寓意の真髄 2006年6月19日



2017
モーション・ピクチャー

「或る終焉」(2016・メキシコ、フランス・ミシェル・フランコ)

「ライト/オフ」(2016米・デヴィッド・F・サンドバーグ )

2016モーション・ピクチャー

「アスファルト」(2015仏・サムュエル・ベンシェトリ)

「ジャック・リーチャー NEVER GO BACK(2016米・エドワード・ズヴィック)

「特捜部Q キジ殺し」(2014デンマーク、独、スウェーデン・ミケル・ノルゴート)

「生きうつしのプリマ」(2015ドイツ・マルガレーテ・フォン・トロッタ)

「ブラック・スキャンダル」(20015米。スコット・クーパー) 

「ソムニア -悪夢の少年-<>(2016米・マイク・フラナガン)

「イーグル・ジャンプ」(2016米・未公開・デクスター・フレッチャー

2015モーション・ピクチャー

「九龍猟奇殺人事件」(2015香港・フィリップ・ユン・未公開)

「ぼくらの家路」(2013)・エドワード・ベルガー 

「ナショナル・ギャラリー 英国の至宝」(2014)フレデリック・ワイズマン

「夏をゆく人々」(2014) アリーチェ・ロルヴァケル

「ザ・トライブ」(2014・ウクライナ) ミロスラヴ・スラボシュピツキー

「フレンチアルプスで起きたこと」(2014) リューベン・オストルンド

「パリ3区の遺産相続人」(2014・米・英。仏・)イスラエル・ホロヴィッツ

「マシューランド」(2014・スペイン) アルベルト・ロドリゲス

「ひつじ村の兄弟」(2015アイルラドほかリームル・ハゥコーナルソン)

「ラブストーリーズ」(2013)ネッド・ベンソン

「あの日のように抱きしめて」(2014独・クリスティアン・ペッツォルト)

「薄氷の殺人」(2014中国、香港) ディアオ・イーナン

「セッション」(2014) 82-85 デイミアン・チャゼル

「ボーイ・ソプラノ」(2014)フランソワ・ジラール

「白い沈黙」(2014・カナダ・アトム・エゴヤン)

「オキュラス・/怨霊鏡」(2013米・マイク・フラナガン)

「おみおくりの作法」(2013・イギリス・イタリア ウベルト・パゾリーニ

「アンリミテッド」(2015・米)ダニエル・ベンマヨール

「最後まで行く」(2014韓国) キム・ソンフン

2014モーション・ピクチャー

「クライムヒート」(2014米・未公開 ミヒャエル・R・ロスカム

「ロスト・イン・マンハッタン 人生をもう一度<>(2014)オーレン・ムーヴァーマン、

「ローマの教室で ~我らの佳き日々~」(2012・伊ジュゼッペ・ピッチョーニ )

「リーガル・マインド ~裏切りの法廷~」(2013米・カレン・モンクリーフ)

「黒の魂」(2014伊・仏・未公開) フランチェスコ・ムンズィ

「シークレット・ロード」(2014米・未公開・ディート・モンティエル)

「ゴッド・タウン」(2014・米・未公開・ジョン・スラッテリー)

2013モーション・ピクチャー

「ボーグマン」(2013・オランダほか・未公開・アレックス・ファン・ヴァーメルダム)

「少女は自転車に乗って」(2012・サウジ・ドイツ・ハイファ・アル=マンスール

「ネイキッド・ボディ」(2013未公開)・アリシア・シェルソン

2012モーション・ピクチャー

「セカンドハウス」(2012・アルゼンチンほか・未公開・エルナン・ベロン)

2011モーション・ピクチャー

「イリュージョン」(2011・フランス・ポーランド、イギリス・未公開)  パヴェウ・パヴリコフスキ

「UNIT 7 ユニット7/麻薬取締第七班<>(2011・スペイン)・アルベルト・ロドリゲス、

ラストシーン 裁判に掛けられた刑事たちは全員無罪になるがみなちりぢりに。

はぐれ刑事たちの淡々とした日常。凄い光の感覚。