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参考文献一覧
私が過去に読んだ映画本、映画書籍の中から、映画研究塾の映画批評、論文、映画日記その他において参考文献として引用した書物を紹介します。
「パサージュ論第一巻」ヴァルター・ベンヤミン 岩波現代文庫 2009.9/2オススメ映画欄にて引用
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「ヒッチコック・トリュフォー映画術」ヒッチコック・トリュフォー
「映画とは何かT」アンドレ・バザン
「映画とは何かU」アンドレ・バザン
「映画とは何かV」アンドレ・バザン
「映画とは何かW」アンドレ・バザン
「ジャン・ルノワール」アンドレ・バザン
「映画における記号と意味」ピーター・ウォーレン
「映画と精神分析」クリスチャン・メッツ
「映画・あるいは想像上の人間」エドガール・モラン
「スター」エドガール・モラン
「映画の言語」ロイド・ホイッタカー
「映画の美学」アンリ・アジェル
「映画芸術論」ジョン・ハワード・ローソン
「映画の教科書」ジェイムズ・モナコ
「映画の文法」ダニエル・アリホン
「映画学」浅沼圭司
「視覚的人間」ベラ・バラージュ
「映画の精神」ベラ・バラージ
「フィルモロジー」ジルベール・コアン・セア
「カリガリからヒットラーまで」S・クラカウアー
「映画について」ジャン・コクトー
「映画理論集成」フィルムアート社
「映画愛・アンリ・ラングロウとシネマテーク・フランセーズ」リチャード・ラウド
「ゴダール全評論・全発言T」ジャン=リュック・ゴダール
「ゴダール全評論・全発言U」ジャン=リュック・ゴダール
「ゴダール映画史T」ジャン=リュック・ゴダール
「ゴダール映画史U」ジャン=リュック・ゴダール
「映画の夢・夢の批評」フランソワ・トリュフォー
「シネマトグラフ覚書」ロベール・ブレッソン
「作家主義」リブロポート社
「シネマトグラフをめぐる対話」ジャン・コクトー
「映画記号論入門」松柏社
「映像の修辞学」ロラン・バルト(蓮實重彦・杉本紀子訳
「世界映画史」ジョルジュ・サドゥール
「アメリカ映画の文化史・上、下」ロバート・スクラー
「日本映画発達史T活動写真時代」田中純一郎
「日本映画発達史U無声からトーキーへ」田中純一郎
「戦中映画史・私記」飯島正
「季刊リュミエールAフランソワ・トリュフォーとフランス映画」蓮實重彦責任編集
「季刊リュミエールC・日本映画の黄金時代」
「季刊リュミエールE特集D・W・グリフィス」蓮實重彦責任編集
「季刊リュミエールG巨匠たちの百年・フォード・ホークス・ウォルシュ」蓮實重彦責任編集
「季刊リュミエールH神話としてのB級映画」蓮實重彦責任編集
「季刊リュミエールK特集・映画・機械とその魂」蓮實重彦責任編集
「反=日本語論」蓮實重彦
「表層批評宣言」蓮實重彦
「監督小津安二郎・増補版」蓮實重彦
「映画狂人、語る」蓮實重彦
「帰ってきた映画狂人」蓮實重彦
「映画はいかにして死ぬか」蓮實重彦
「映画狂人シネマ辞典」蓮實重彦
「映画狂人シネマの煽動装置」蓮實重彦
「映画狂人、小津の余白に」蓮實重彦
「ハリウッド映画史講義」蓮實重彦 リュミエール叢書16
「ゴダール革命」蓮實重彦
「ゴダール マネ フーコー」蓮實重彦
「ヌーヴェル・ヴァーグ30年」ユリイカ臨時増刊
「夜想8・亡命者たちのハリウッド」
「イタリア映画を読む」フィルムアート社
「マスターズ・オブ・ライト・アメリカン・シネマの撮影監督たち」フィルムアート社
「キャメラを持った男」ネストール・アルメンドロス
「宮川一夫の世界・映像を彫る」渡辺浩
「降る影・待つ光」熊谷秀夫・長谷川隆
「ええ音やないか・橋本文雄・録音技師一代・上野昂志」 封切館2009/7/14にて引用
「カリガリ博士の子供たち」S・S・プロウアー
「映画的な、あまりに映画的な美女と犯罪」山田宏一
「友よ映画よわがヌーヴェル・ヴァーグ誌」山田宏一
「シネブラボー3」山田宏一
「フランソワ・トリュフォー映画読本」山田宏一
「活劇の行方」山根貞男
「映画狩り」山根貞男
「表現の世界」松本俊夫
「二枚目の研究」佐藤忠男
「サーク・オン・サーク」ジョン・ハリディ編
「ある映画監督・溝口健二と日本映画」新藤兼人
「映画読本溝口健二」フィルムアート社
「映画監督溝口健二」四方田犬彦編
「溝口健二集成」キネマ旬報社
「溝口健二の人と芸術」依田義賢
「国際シンポジウム・溝口健二」蓮實重彦・山根貞男編
「溝口健二・全作品解説@」佐相勉
「はじめての溝口健二」没後50年特別企画「溝口健二の映画」カタログ
「ユリイカ・特集・溝口健二」
「成瀬巳喜男の設計」中古智、蓮實重彦
「成瀬巳喜男の世界へ」蓮實重彦、山根貞男責任編集
「映画読本・成瀬巳喜男」フィルムアート社
「映画監督山中貞雄」加藤泰
「映画渡世・天の巻」マキノ雅弘
「映画渡世・地の巻」マキノ雅弘
「黒澤明の映画」ドナルド・リチー 教養文庫
「木下恵介の世界」吉村英夫
「ヒッチコックを読む」フィルムアート社
「小津安二郎を読む」フィルムアート社
「エイゼンシュテイン全集E」
「現代のシネマ@ゴダール」ジャン・コレ
「現代のシネマC溝口健二」三一書房
「現代のシネマHウェルズ」三一書房
「現代のシネマI・ロッセリーニ」三一書房
「チャップリン自伝・上下」新潮文庫 ★
「ジョン・フォードの旗の下に」ハリー・ケリー・Jr
「ハワード・ホークス映画を語る」
「リリアン・ギッシュ自伝」
「実録・蒲田行進曲」結城一郎
「黒沢清の映画術」黒沢清
「映画の授業」黒沢清、塩田明彦ほか
「蝦蟇の油」黒澤明
「脚本家・橋本忍の世界」村井淳志
「吉田喜重変貌の倫理」吉田喜重・蓮實重彦編
「ザナック・ハリウッド最後のタイクーン」レナード・モズレー
「映画製作の実際」森岩雄
「映画プロデューサーの基礎知識」キネマ旬報社
「映画編集とは何か・浦岡敬一の技法」
「字幕屋は銀幕の片隅で日本語が変だと叫ぶ」大田直子
「ヒッチコック万歳!」植草甚一 ★
「映画は判ってくれない」梅本洋一 フィルムアート社
「映画監督愛」淀川長治
「人それを映画と呼ぶ」四方田犬彦
「われ映画を発見せり」青山真治
「淀川長治映画ベスト1000」岡田喜一郎編集
「ぼくが天国でもみたい映画1000」淀川長治
「映画千夜一夜」淀川長治・蓮實重彦・山田宏一
「サラナラ特集・淀川長治・ありがとう、映画の語り部」文藝別冊
「西部劇・夢の伝説」フィリップ・フレンチ
「西部劇を読む辞典」芦原伸
「日本映画俳優全史・男優編」猪俣勝人、田山力哉
「日本映画俳優全史・女優編」猪俣勝人、田山力哉
「ぼくが選んだ洋画・邦画ベスト200」小林信彦
「ドキュメンタリーは嘘をつく」森達也
「フラガールを支えた映画ファンドのスゴい仕組み」岩崎明彦 2007.角川SSC新書 書評あり
「別冊太陽・女優U」平凡社
「キネマ旬報1975年二月下旬号」
「東京人・2005.10月号」
「文学界・2005.3月号」
「日本の映画」瓜生忠夫
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「日本近代文学の起源」柄谷行人
「時間と自由」アンリ・ベルクソン 岩波書店
「ボードレールの親密な日記」
「美しい国へ」安倍晋三
「ベンヤミン・歴史哲学テーゼ精読」今村仁司
「パサージュ論第一巻」ヴァルター・ベンヤミン岩波現代文庫
「過去は死なない」テッサ・モーリス・スズキ
「テレビの罠」香山リカ
「動物化するポストモダン」東浩紀
「狂気と犯罪」講談社+α新書)芹沢一也
「反時代的考察」フリードリッヒ・ニーチェ
「フロイト著作集@」
「彼自身によるロラン・バルト」ロラン・バルト
更新履歴
「パサージュ論第一巻」ヴァルター・ベンヤミン 岩波現代文庫 2009.9/2オススメ映画欄にて引用
「彼自身によるロラン・バルト」映画批評「アマルフィ 女神の報酬」2009/8/18にて引用
「ええ音やないか・橋本文雄・録音技師一代・上野昂志」 封切館2009/7/14にて引用
6/20更新
「日本映画における外国映画の影響」山本喜久男 封切館20096/16更新で引用
5/25更新
「現代のシネマ@ゴダール」ジャン・コレ 封切館2209.5.25で引用
5/4更新
「アメリカ映画の文化史・上、下」ロバート・スクラー 「お勧め映画」で引用
3.27更新
「ゴダール マネ フーコー」蓮實重彦 「お勧め映画」で引用